ノⅠ了=Ⅰ(別館1)

雑多なテーマに対し雑に述べる→本館はGOMISTATION

カテゴリ: 肝に銘じておけ

言語が通じない人、言っても分からない人、話す気がない人なんかに時間つかっても無意味でしかない。分かってくれる、わかろうとしてくれる人のために、時間を使おう。そうじゃねえと、おれもストレス溜まるだけだし、更新楽しみにしてくれてる人にもマイナス。儲かるやつは誰もいない。

ろばを売りに行く親子

原義(まあ寓話ですから教訓か)は、主体性なく他人の意見ばかりを鵜呑みにしていると、けっきょく台無しになってしまう。だから、自分で考えて行動しましょうね。というもの。それから転じて、全ての人を満足させることはできない、という意味にも変化していて、イラストが有名になった。

まあこの意味変化は、とうぜんのことと思うんですよ。情報が格段に増えてしまい、その処理だけでも大変であるはずなのに、一つの発言で、その人が決められてしまう感じがある。ピリピリしすぎ。

・結果じゃなくて行動を考える(評価する)
・行動のメリットを考える
・過度に予測しすぎない
・出来ることをやる(できないこと無理なことを、できねーって嘆かない)

ブログはこれな。

行動に移せるかどうか、それだけだね。偉そうに講釈たれていても、言い訳しても、しかたない。もうちっと、別館は明るい話題を増やさないと気が滅入る。良くないね、ネガティブで、悪いことばっかり考える。結果は世間が決めることだから、考えても意味がない。

ブコメ失念、イデア論どうのこうのだったと思うんだけど、「自分が抑えよう抑えようとする事、重んじること、課すことは、裏返してみれば、それを抑えきれないという人間性があるから」というブコメがあって、ああ、俺の見下さないように、というのも同じことかなと思った。

見下したくない、心は錦と信条があるけれど、それは、一歩間違えたら、すぐにでも、たぶん人を見下すんだろうな。だから、嘘抜きで言うけれど、優しいフリをしているんじゃないのかと思うことはよくあるよ。たぶん、性悪、偽善的な人間なんだろうな。

生きようや、どうせ日向じゃ生きれない人間よ。その方が楽だし、メインストリートは羨ましいっちゃ羨ましいけど、そのプレッシャーは背負いきれない。端っこで隙間だ、俺に合ってる。

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