千了+1=Q

日々の徒然、雑多なテーマに対し雑に述べる→本館はGOMISTATION

カテゴリ: 雑記

あ、いま急いでやるべきは、目に見えないサービスについての価格設定です。あとは、まだ決まっていない値段の設定。妥当かどうかは消費者が判断する。

生臭坊主を見るに、料金設定は明確に明瞭にした方がよい。もはや気持ちでサービスを続けても回り巡って誰も得をしない。

にしても、定義はどうだろう?
たとえば、エセコンサルなんかは、指導料の名目で10万単位のお金を取る。これはもっと細分化すべきだ。セミナー受講料、テキスト料、それらを全て明細していけば、利益確保しても10万単位にはならない。すなわち、大雑把な摘要で、値段をごまかしているのが現状である。お布施など、その典型だろう。

名目の細分化、これがきちんとサービスに価格をつけていく中で最も重要なものだろうなと考える。

http://iqyu3625.blog.jp/archives/20979500.html

あるていどは予測通りだったけれど、公式アナウンスを出さなかった(出してたのかな?)にも関わらずファンが離れなかったのは意外。そして、正直本当に売れるとは思ってなかった。今年は何本か出すんじゃないのかな、同じ方式で販売するでしょう。この熱狂ぶりを見るに、5分アニメであれ確実に売れる。

配信でも触れたけど、今たつき監督は何しても大丈夫だよ。犯罪しても擁護されて復帰できるレベル。ぶっちゃけ、それぐらい、けもフレファンはたつき信奉者が多い。

ヤオヨロの馬鹿pとは手を切った方がいいよ。権利関係がどこまでなのか不明だけど、今新作大ヒット。このプラスのイメージがある時点で、少なくとも表で政策に喧嘩をふっかけるような真似をして得することなんてないんだよね。

製作委員会でそれぞれ権利を分けてるけども、同意は必要だったはず。ヤオヨロが入ってるかどうかは忘れた。でも、公にする必要性は全くない。マイナスにしかならん。

ヤオヨロpがこれ以上なにかやってもマイナスにしかならない。ヤオヨロとしては金のなる木を手放したくないから、たつきの味方みたいな言動を取るんでしょう。まあ、それが最悪なんだけど。その結果、たつき監督までも不信感が集まるかもしれない。可能性は低いだろうけどね。そもそも、pが感情的になってツイッターで喧嘩をふっかける時点で論外。稚拙極まりないね。

これはちゃんと分けると、画面、音の2つに分かれる。それで、画面はカットそのものと、全体に分けられる。さいきんのアニメは多分ダレ場に相当するものが少ない、だから疲れる。

カットそのものも線が多くて撮影もいっぱい色もいっぱい。これだと休む暇がない。見てる側が考える時間を設けないと基本的には面白くならないとおもうな。ポプテは、カットそのもの、もっといえば、簡素なキャラデ、簡素な背景で、カットそのものは情報量が少ない。その代わりに、積み重ねられる全体のカットは多くて、音声も異なる。情報量がきちんとコントロールされているとおもうんね。

情報量は少なすぎてもとうぜんダメだと思うけど、さいきんのは多すぎる傾向な気がするよ。全てを高品質にしようとしていて、疲れる映像になってしまっている。クオリティは高いけど、全体はコントロールできてない状況じゃないかな。

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