2017年02月14日

名前しか覚えられない馬鹿ばっかだと思ってた(まあ名前語りマンが存在するのは事実だが)けど、それは一部分しか見てなかったなあと真面目に思う。熱意がありふれていて、少なくともツイッターやはてなにあふれる、斜に構えたクズどもとは違っていて、誠実な気がする。まあ一方で、少し傲慢な部分もあるとは思うけど、それは今まで経験したこと(すなわち、無知なアニメファンによる良い作画への中傷、作画への理解のされなさ)がそうさせているのであって、まあそれは仕方ないかなとおもう。あと、名前やスタジオ名をもってして系統的にやることと、作画それ自体を追求したいことに優劣の差はない。嗜好の差でしかない。

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