千了=1(別館)

日々の徒然、雑多なテーマに対し雑に述べる→本館はGOMISTATION

この前の配信に劣らず、大盛況でしたね、大盛況でした。大盛況だったんですよ、大盛況だった。楽しかった、来れなかった人は残念すぎるほど大盛況で盛り上がっていた。

(^ω^)…
( ^ω^)…
(´;ω;`)ウッ

めげないぞ!また、たぶん今週末やるから暇な人は来てね!
質問あったら、何でも答えるぞ!
ちょっと、なんか話す内容も少しは考えとく!

スロカス繋がりということで、

・バジリスク
・まどマギ

この辺を並行してみてます。いかん、バジリスク思ったより面白くて困る。何十年経っても政局の道具に使われる、甲賀伊賀クソ可哀想。後継者ぐらいサイコロで決めろや家康ゥ!十傑があっさりと死んでいくので、なんというか、ちょいリアル。将監が4話あたりで復活したかと思ったら、親族であれ分かりにくい。やや、ストーリーの進み具合は悪いような気がする。なんだろう、もうちょい、緊張感あるように演出できたんじゃねみたいな、ただ夜叉丸VSは熱かった。

まどマギは1話見て、とりあえず。ぶっちゃけ、熱いところで、大体ネタバレされているから、内容は把握しているけれど、通して見て、どういう風な感想になるか楽しみ。あとは、エフェクトも気になるところ。

あと、あまりに過度な期待をしている傾向があるので、それはちょっとなくしていきたいと思う。面白かったら儲け程度で、まあ、ダメダメアニメをみることもある種経験かなと思う。ハードル上げすぎて、1話で挫折してしまう(1話切りとは違う)ことが多すぎる。

40くらいまで見終わったけど、ほんまミノル面白いな。うんkちゃんとタイプは違うけど、凝り性なとこは一緒な気がする。あとリスナーの雰囲気もやや似てるw

突発的にアニメを見たり、ゲームをやったりしてハマるが、その傾向が分かってきた。「旅」である。このすばもゼルダも、どちらも旅をしている。どこか、ここではない、どこかへ旅立っている。ギャンブル漫画やスロットも、同じなんだろうな。旅なのだ、たぶん。ケとハレとはまたちょっと違う、不確実なものに対して、興奮するんだろう。

「ワンパンマン」は元々ONE原作のWeb漫画だったが、村田先生が作画を懇願し(若干の脚本変更もあり)、出版・アニメ化された。じぶんは、2012年くらいに「Web漫画」というものの存在を知り、「めっちゃ面白いやん!」読んでいたので、Web漫画には思い入れがあった。とうぜん、当時一番人気だった、ワンパンマンも読んでいた(新都社から個人サイトに移っていたかな)。だからかは知らないが、どうにも、ONE絵じゃないワンパンマンがアニメ化されることは違和感があった。自分が求めていたのは、ONEが描いた、どこか変だけど、味があるサイタマの絵だったんだなとそこで気付いた。しかし、世のアニメとして出すには、ONE絵では不十分とされたんだろう。それが何かモヤモヤとしていた。

その点では、ネットコミックとして最初から連載された、「モブサイコ」のアニメ化は素晴らしかった。ONEの世界観、もっといえば、Web漫画のあの何でもあり感、商業では出来ない事が、よれた看板などにありありと再現されていたし、寸胴みたいなONE絵を上手くアニメに落とし込んだ、亀田キャラデには驚いた。


さて、7月から放送される「賭ケグルイ」もWeb漫画が元である。元は、「ドミニウム~極色少女賭博伝~」というタイトルで、2009年から更新されていた。現在までに、47話執筆され、そこで休止している。その代わりに、同作者によって、2014年から「賭ケグルイ」が連載スタートした。そして、今夏にアニメ放映が決定している。

前述のワンパンマンと同じ構造である。作者は同じであるが、Web漫画から商業漫画へと移り、メディアミックスされるのは商業漫画の方だ。ONE原作絵ではなく、村田絵でアニメ化された。言っておくが、商業への移行を責める気持ちはない、誰だって自分の本が出版できるチャンスがあれば、そっちを選ぶだろう。商業の連載漫画家になれる道があるならば、選ばない理由はない。「商業などに行くな!」と責める理屈はどこにもないのだ。

ただ、残ったWeb漫画を楽しんでいた自分にとっては、賭ケグルイのアニメ化は心中複雑である。自分は、ドミニウムの世界を楽しんでいた。学園でこっそりと行われる賭け事、子どものお遊びではないレート、イカサマ何でもあり、そして主人公は倶楽部への復讐のために賭博を続けていた。つまり、目的があった、単純なギャンブラー狂ではなかった。ドミニウムの方の主人公に狂気があったかなかったは定かではないが、賭ケグルイPV2のように、「狂気こそギャンブル!」みたいなクソみたいなセリフはなかったと記憶している。

ドミニウムの世界観は素晴らしかった、倶楽部を倒すという目的に邁進する主人公の姿はギャンブル中毒ではなかった。ワガママであることは重々承知だが、ONE絵のワンパンマンが見たかったように、ドミニウムの世界観が見たかったのだ。それは、商業化された賭ケグルイによって、叶わぬ夢となった。商業は憎めない、作者も漫画家になって良かった。ただ、読者の悶々とした、どうにもできない感情だけは残ってしまうのだ。それは仕方ないことと思いつつも、やはり、モヤモヤしてしまうのだ。でなければ、こんな長文にはならないだろう。

よく陽キャとかいうけど、あれくだらんよな。エネルギッシュなやつとワイワイ遊ぶのも楽しかったし、わりと静かな人とコソコソ話して笑い合うのも楽しかった。ぶっちゃけ、後者の方がおれの性には合ってたと、今は思う。エネルギーが昔からない。「どっか行って遊ばないとせっかくの休日が!」っていう価値観と合わへんのよな。休日はゴロゴロ、ぼーっと、のんびりしていたい。友達の家行って、二人無言で漫画読むだけとかよくやってたで、あれめっちゃええやん。気付いたら、もう夜っていう笑。門限厳しかったから、「やべえ、親父に怒られる」と思って、全力でチャリンコこいでた。で、そいつの性格わるうてのう、その後、電話かけてきて、「怒られた?wセーフ?w」とか煽りよるんよ。「こいつホンマ…」とか呆れてたら、腐れ縁で20年経った今でも友達じゃからな。

ああ、本題がどっか行った。もっと、昔話も書いたんだけど、あまりにエモいから消したw配信で話すかな。こういう話は、やっぱ配信の方がええ気がする。

そうだ、予告してくれって言われとったがな。忘れてた。

06/13火、夜22時から2時間ほどやるか
まあ、Twitterでも流すと思う。

今週末は微妙やなあ、土日のどっちかやりたい。

★まど2
・戦えるレベル、マギクエ次第
・ARTはひたすらつまらない、バジの劣化版

★バジ3
・まだ戦える、ART突入率上げてボナ確率さげた方が良かった感
・劣化ガルパン
・でも自力感はある

★ポセイドン
・GOD感なし、通常時もART時も楽しくない
・トライデントアタックでわんちゃんの台
・世間が言うほどゴミではない

★回るピングドラム
・ゴミ

★ラブキューレ
・デート告知だけは認める
・もうちょいボナ軽い方がええ、枚数減らせ
・ART継続抽選は、ギアスの劣化版みたいでひどい
・なでなでラブキュレーレは、KPEの良いところが出てた

★G1
・まこまこ~
・楽しく打てる5.5号機
・ストレスないが、気付いたら10k無くなってる
・まったく出玉は期待できない、MB次第

★攻殻2
・ARTに入らないやーつ
・個別の11人のSTに入れてからスタートのやーつ
・どんだけ頑張っても出ないやーつ
・トグサくんでスイカこぼすやーつ

★エウレカAO(3台目)
・エウレカ興味ないから打ってない

★押忍番長3
・新基準の中でもトップレベル
・ベルシステムは画期的、MBも上手い
・出玉なら番長3

★ツインエンジェルBREAK
・タイアップアニメも放送中(どっちのなんですかね…?)
・くぎゅうしにいきたい、まだ打ってない

★ハルヒ
・けっこう戦えるかもと好評
・リプレイシステムが嫌いだから、俺はまったくハマらん
・SANKYOのリール嫌い


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BLOOD+2、ガルパンあたりは、新基準機ではないかな?微妙なとこ
BLOOD+2は456だと楽しいし、出玉もある程度期待できる、店から亡くなったのが悲しい

完全告知中の金扉、中押し一確ボイスというのがあります。完全告知っていうのは、告知があれば(まどマギの場合は金扉)、すなわち当たり。ざっくりと、そういうイメージで良いです。中押しは、リールが、左中右とあって、左から押すことを順押し、右から押すことを逆押しと、まあそのまんまですね。中押しは小役判別とかで使ったりもします、まあまどマギの場合はほぼ無い。

金扉閉まると、大当たり確定、だったら、なんで中押しをするか?という疑問が湧くのも当然でしょう。これですね、特殊ボイスがあるんですよ。これが最高にかっこよくて気持ちいい。

ほむほむ「一確!」


ズキュウウウウウウウウウンっていうSEとともに、アニメキャラにあろうことか、「一確!」言わすんすよ。これが聞きたいから、中押しする。まあ、逆押しハサミでも聞けるんだけど。


ほむほむ「絶対にあなたを救ってみせる!」


金扉の後は、ほむほむダブル揃い、シングル揃いとあるんですが、中押しで、上記セリフだと、ダブル揃いが確定する。普段、「一確」で慣れたパチンカスに対して、これはケツ浮きます。ダブル揃いなんて殆どないんで。ぐわっあっつ、おまこれワルプルやんけってなる。

・2階建て案
一例として、人身事故が絶えない新小岩はホームドアの設置に、基礎工事からやらないといけないので、2020年と3年かかる。費用も半端ない、トラブルの可能性も増加する。

・出社時刻ずらす案
一部地域では既に実施済み、しかし、15分刻みと何の意味もない実施。8時出社、9時出社、10時出社と地域別、路線別の混雑具合から見て、区分けすれば良いのではという案。

後、他にもあるんだろうけど、これが、「仕組みから改善していきましょう」の提案で、これあんまメリットねえなーこっちの方が現実的だな、と議論していけばいいんだけど、堀江ひろゆきみたいなのがいきなり、「いや、自分が変わればいいっしょ」と、個人論に走ると、まともな議論が進展しない。

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