千了=1(別館)

日々の徒然、雑多なテーマに対し雑に述べる→本館はGOMISTATION

丁寧に2

丁寧に積み重ねていく。やっとわかったけれど、承認は欲しい。承認は欲しいが、それ以上に、達成感が欲しいと思う。承認を求めて作った記事は、どれも、なんとなく面白くない。 
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残像についてのメモ

アニメ
・Gガン5話
・姿三四郎(1969)OP

ゲーム
・スト2ハイパー
・スト関連
・エグゼ関連
 

あとはなんだろう、残像といえば、ドラゴンボールな気がするけど、あとは、ギアス2期のビスマルクかな。
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丁寧に

それでいて大胆に
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最近の音楽

・RADWIMPS おしゃかしゃま(2009/アルバム曲)


2009辺りのRADは、こういう直接的で、べらべらと喋るリリックが多かった。いろんな意味でキモイんだけど、まあくさやみたいなもんで、ラップ調が癖になる。まあRADはメロディと韻踏みが肝なんで歌詞はオマケ

これをある程度、マシにして、一般向けに昇華させたのが「DADA」だろうな。あれでも十分、キモイんだけど、音楽としてまとまっている。それでも良かったよ、「君の名は。」できちんと我慢して、正当な曲作って、受けたのは。まあ「前前前世」なんて、野田洋次郎は半分も出し切っていないよ、あんなんカウパーも出てない。

ラッドのリリックで「ああ、まともだな」「良い歌詞だな」と思ったら、もうそれは、野田洋次郎が我慢してるってことだから。キメえなあって思うぐらいが通常時だった。「いいんですか?」「セツナレンサ」「ふたりごと」が絶頂期、最高だった。あのころは、そういやモンパチやオレンジレンジも流行ってたなあ。ラップや韻踏みの音楽が流行ってた。


RADWIMPSのヒットは良かったのだけれど、それとは別に、残念だったのは、Galileo Galileiが活動を休止したこと。このバンドは、RADWIMPSのような変化球とは違って、正統派ロックバンドだったんだけれど、あまりヒットに恵まれず、メディアの注目や特集もほぼなく、昨年10月に休止を発表した。「僕から君へ」でぼくは一目惚れしましたよ、それに、このバンドは売れるだろうな~と思って見てました。だから、すごく残念。


・Galileo Galilei 僕から君へ(2011/3rdシングル)
 

ドラムの入り方が良い。いや、こんなに正統派なロックバンドは今は、いないですよ。真摯っていう言葉が似合うバンドだった。これ、ちゃんと、聞き直したけど、Cメロも良いんですよ。ラストのサビ前を盛り上げるように、それでいて落ち着いているし、素晴らしい。


さいきん聞いて良かったのは、この辺

・コーヒーとシロップ(2015)
 

これは前も取り上げたな。髭男は、ロックというより、なんだろうな、ピアノでやわらかく演奏するイメージがある。リリックが良いんすよねえ。歌詞末尾(一区切りずつ)の使い方がうまい。あとは、ややハスキーかなあ。Galileo Galileiもそうだけど、声質は良いのに、特徴があまりない。特徴があると、それだけで生き残れる場合があるから、もったいない。


・サカナクション アイデンティティ(2011/3rd)


サカナクションは以前から好き。当時、椎名林檎のアイデンティティが好きで、聞きまくってて、iTunesができたころに、「アイデンティティ」で検索すると出てきたのが、きっかけだった。


・フレデリック future ice cream(2015)
 

まあ、フレデリックはこれと、「オドループ」ぐらいしか知らないけれど、これが一番好きだなあ。他は、まあ…趣味に合わん。やっぱドラム好きなんだと思うけどね、どうなんだろうね。
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カテゴリ: 音楽 

糸が切れちゃった感

まだまだ、65点で良いから、記事書くべ!と思ってたんだけど、なんか、ぽっつりと意欲が途絶えた。怒りが必要なのか、野球が始まったからなのか。むかしは、ホッテントリに上がってるクソ記事を読んで、こんなクソ記事を俺(と多数のユーザー)に読ますな(そしてユーザーはこんな記事で満足するな)、俺がもっといい記事書いてやる、みたいな思考だったんだけど、もうそれもだんだんと薄れてきてしまった。なんか視野が狭いような気がする。今は、他の人のブログいろいろ読もうかな。 
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今考える打順

1中井 二
2橋本 中
3坂本 遊
4阿部 一
5マギ 左
6亀井 右
7村田 三
8小林 捕
9投

守備範囲が広く、外野どこでも守れる橋本をセンター起用。打撃が安定すれば、十二分だろう。二番は中井、今年はフェンス超えるくらいのパワーあり、小技もあり、選球もある。三番坂本四番阿部は崩さずに、だろう。ここまでが一つの形。

マギーはイマイチ打球が上がらない、まあ外国人選手は春先弱いので判断はこれからか。6番には、守備と肩も優れた、勝負強い亀井を起用。7番には村田を入れたい、昨年は三割20本打った打者だ。チャンスというか、とうぜんのレベルで、20試合は必要。小林捕手は継続だが、クソみたいなオナニーインコースはほどほどにして欲しい。広島、石原のような盤石のリードをして欲しいが、それは贅沢だろう。ありゃリードだけで食ってる。

マギー不調ならば、ギャレットに。村田不調ならば、マギーはそのままか。サードが難しいところだな。
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カテゴリ: 野球 

昨日の負けは、ただの敗戦ではなく3

連投した記事から、自分が考えるに、
次の6選手については、一軍登録を熟慮した方がいい

森福、谷岡、河野、岡本、長野、石川

森福の代用としては、戸根、中川
谷岡の代用としては、宮國、高木勇、田原(故障?)
河野は外し、二人捕手体制に(非常時のバックアップに寺内)
岡本石川は、はっきり言って、一軍レベルではない
そして、長野は、明らかに打撃不振、守備劣化だ
好調な亀井をスタメン起用するならば、堂上、北あたりで代打陣を補いたい
入れ替える候補としては、堂上、橋本だろう

そして、明らかに編成ミスだが、
ギャレットクルーズを使うのに外国人枠が足りない
シーズン前から言われていたが、本当に編成ミスだなこれは
まあ、マギーカミネロは失敗すると踏んでいたんだろう

整理すると、(最低限の)入れ替えとしては、

登録:戸根、宮國or高木勇、橋本、堂上
抹消:森福、谷岡、長野、石川

こんな感じだろうな

まあこれすらしないだろうけど、
もっとやるならば、

登録:辻or吉川大、北or(中継ぎもう1人)
抹消:岡本、河野

こうだな


地蔵と揶揄されるには、これだけの理由がある。選手を動かさない、変えない、何かをしようと試みない。なんだ、この、まさに地蔵みたく、固まっただけで、ベンチにいる木偶の坊たる首脳陣は 
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カテゴリ: 野球 

昨日の負けは、ただの敗戦ではなく2

さて、一軍登録選手を確認しよう。

【投手】
森福 大竹 菅野 吉川光 内海 マシソン マイコラス 谷岡 A.カミネロ 山口鉄 池田 田口

先発陣は、
菅野、吉川光、内海、マイコラス、田口、大竹 の6人

内海や大竹の年齢的な劣化は避けようがないが、2人ともこれまではよく投げている。菅野マイコラス田口は昨年に引き続き、ローテの中心だ。新加入の吉川光は、不安を残しながらも、6回2失点で上々の結果を残した。

救援陣は、
森福、マシソン、谷岡、カミネロ、池田、山口鉄の6人

マシソン、カミネロは8、9回の形として、これからも使われるだろう。どちらも速球派の投手で、比較的安定する。問題は、他の4人だ。左キラーとして、新加入した森福は、今の段階では、左右関係なく、バッコバコに打ち込まれており、山口鉄と役割が被っている。左のワンポイントとしての起用ならば、山口鉄(もしくは中川戸根)で十分だし、森福を使う必要がない。そして、谷岡池田は新人選手、ルーキーである。何を考えているのかわからないが、同点やピンチの場面で、投入されることが多い。新人選手は、基本的に、ビハインドや負け試合で登板を重ねていき、経験を積む、というのが大原則だ。ピンチの場面をいきなり任せるのは、はなはだ異常。


セミ先発・中継ぎとしては、
先発:高木勇、宮國、杉内、今村あたりがいる。
救援:中川、戸根、田原(故障?)、篠原(育成)

特に、高木勇、宮國は二軍でも調子が良く、先発に空きがないのであれば、いま困っている、リリーバーに回した方がいい。高木勇は昨年の実績も十二分にあるのにも関わらず、ルーキーを使っているのは、理屈に合わない。宮國も十分結果を残している。

杉内は股関節手術の影響で、ここ数年は登板から遠ざかっていたが、今年に入り、ようやっと二軍で先発をしている。上がってくるとしても、夏場以降だろうが、これは嬉しい情報だ。今村は、中継ぎとしても起用可能、そうだな、ロングリリーフから敗戦処理まで任せられる投手を2人は据えておきたいところだ。岡本石川など使って、ふざけている場合ではない。


野手陣を見ていこう

【捕手】
小林、實松、河野

三人体制である。それ自体は珍しくないが、現段階では、中継ぎが足を引っ張っているし、どうせ小林は最後まで出突っ張りだろう。ならば、河野は必要ない。

【内野】
寺内、坂本、阿部、脇谷、村田、マギー、岡本、中井

坂本阿部マギー中井はスタメンとして除くと、
(中井マギーは良くやっている)

寺内、脇谷、岡本、村田となる

寺内は守備・代走要因、脇谷は守備・代打要員、そして岡本は、「奇跡」を信じたい巨人のクソ首脳陣の、オナニー登録である。レフトの守備を見て、愕然とした。いくらなんでも、あの守備は、使ってはいけないレベルだ。立岡みたいに打てるわけでもないし、足があるわけでもない。村田はもったいない、昨年の三割打者、チーム内最多HR打者に対して、この仕打ちはなんだ。これなら、マギーをレフトに置いてでも、サードで起用したい。


【外野】
長野、亀井、重信、石川、立岡

長野、立岡、重信はスタメンとして除くと、

亀井石川となる。亀井は代打・守備要員、しかし、まだ9試合だというのに、.556という高打率を残し、6打点を上げる勝負強さを発揮。石川は代打要因だろうが、今は殆ど使われていない。岡本と同じく、お試し枠だ。

いや、まあそもそも、長野のスタメンは、再三言っているようにおかしい。彼の守備範囲は狭いし、かろうじてセンターで起用ができるレベルだ。そして、打撃は絶不調とくれば、一度、長野のためにも下に落として調整させた方がいい。そして、重信はもともと代走要因であるが、岡本と併用してレフト起用されている。まあ試行錯誤が多いのは、シーズン序盤であるから、とうぜんとしても、役割がかぶりすぎていると同時に、「ワンポイント」な選手が多すぎる。

岡本石川はパンチ力のある打撃で一軍登録されたが、守備代走はできない。重信は、昨シーズンの気が狂ったレベルの守備ではなくなったが、基本的には代走要因だ(昨晩のマルチは嬉しかったが)。長野は打撃が良いだけで、守備面で大きく、失点につなげている。昨年のwar(貢献指標)は、打撃が3割超えているにも関わらず、守備面での拙さを隠しきれず、マイナスとなった。そして、昨晩のライトフライである。前進守備とか、そういった事は関係なく、ライトならば、取れて当然のフライだった。ウォーニングゾーンまで打球は飛んだが、スタメンを張れるライトならば、取れている。原前監督ならば、叱責していたであろう。 
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カテゴリ: 野球 

昨日の負けは、ただの敗戦ではなく

野球は140試合近くある、それならば、とうぜん、「負け試合」も考慮に入れる必要があり、「いい負け方」をしないと、勝てる試合まで落としてしまう。昨晩、4月11日の対広島一回戦は、まさしく、そういう試合、悪い方の典型例だった。

勝ちパターンをオープン戦、キャンプで決めることができず、ずるずると7回を森福に託した。ピンチの場面で使う救援投手を用意していなかったがために、8回以降の事を考えて、マシソンを使いたくないために、新人選手2人に無理矢理、押し付けた。その結果、6回には6点という、ビックイニングを広島に作らせてしまった。

救援投手(リリーバー)は、ここ5年は、波があったにせよ、山口鉄、マシソン、西村健太朗、沢村拓一らが担い、安定した結果を残した。斎藤雅樹は、ある程度、形をつくっていたのだ。当時は、電話番などと揶揄されたが、今になって分かる。斎藤雅樹の投手コーチ、というか、投手起用は、川口尾花とは比べものにならないくらい、安定していた。2015年に、巨人は原監督が退任した後、新しいカラーを出すために、当時のヘッド川相を三軍監督、投手コーチ斎藤雅樹を二軍監督に据えた。そこから、2年連続のV逸。山口鉄とマシソンらに、おんぶにだっこだった、ブルペン陣は世代交代が急がれた。

戦力がないわけではない。高木勇や宮國、戸根など、十分に任せられる、というか、任せないといけない投手は沢山いる。山口鉄という100年に一度の奇跡を、まだ信じていたいのだろう。未だに、奇跡にすがっている。田原は肘を痛めているのだろうか、だから昨シーズン、あれほど連投させるなと言ったのに。1人の選手に依存することは、まさしく、山口鉄に依存したことと同じく、リスキーである。これ以上の、依存は流石に、長期的な苦しみとなる。
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カテゴリ: 野球 

フラットデザイン

苦手だなあ。というか、自分には、魅力的に映らない。影なし・フラットデザインの流行は理解できるけれど、なんというか、「平面的な絵にこそ立体が必要」と思ってしまうので、平面に平面を重ねるのは何とも度し難いことだ。ピクトグラムや、ある種の記号的なデザインに対して、フラットデザインを用いるのは(シンボルとしての見やすさのために)理解できるけれど、創作物において、特に映像において、平面性を全面に押し出すことに何の意味があるのか、いまいち理解できないところだ。
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